イーラーニング研究所の資格対策講座について

資格の勉強はお金が掛かります。
学校に通ったらそれだけで100万円近くのお金が飛びますし、
専門書や参考書は軒並み3000円以上のお値段で並んでいます。
その資格を取ろうとしている方は基本的に金欠の方が多いです。
新卒の社会人1年目でしたら貰える給料は大したことがなく、
家賃と光熱費と食費とスマホ代と年金と生命保険と住民税と
学生ローンと自治会費と地区会費と地域会費と
町内会費とクレジットカードの年会費を支払ったら、貯金は大体0です。
本を買うお金がない新卒社会人は決して少なくありません。

そんな中、イーラーニング研究所の資格対策講座は
無料で利用できる勉強法として注目を集めています。
掛かるのはスマホの通信費くらいですが、
ネット使い放題のプランを選べばその心配はありません。
1ヶ月20GBまでのプランに加入している方も多いですが、
イーラーニング研究所の資格対策講座は
動画を流すようなものではありませんので、
毎日たくさん使っても100MBも超えないでしょう。

イーラーニング研究所の資格対策講座で学べる資格は9つです。
マンション管理士、国内旅行業務取扱管理者、介護福祉士、社会保険労務士、
宅地建物取引士、保育士、行政書士、FP3級、基本情報記述者の計9つです。
中には学校に通って学んでいる資格もありますが、
その学校に通うのと同時にイーラーニング研究所の資格対策講座で
対策するのも良いかもしれませんよ。
FP3級以外はどれも難しい資格なので、かなりの長期間の勉強が必要でしょう。
そして仕事に必要な資格が多く、
働きながらその資格を取ることは決して珍しくありません。
実際、不動産関係の資格は入社後に取ることが多いですよ。

そして、イーラーニング研究所の資格対策講座の利点は
「いつでもどこでも」勉強できる点でしょう。
スマホを使ったeラーニングなので、
電波さえ届けば場所を問わずに学習することが出来ます。
もちろん、早朝でも深夜でも、時間を気にせずに学ぶことが可能です。
「試験モード」と「記憶定着モード」の2種類が用意されていますので、
自分の実力に合わせて勉強できる点も魅力と言えます。

イーラーニング研究所の学ログはどういったもの?

イーラーニング研究所はeラーニングに関する様々な事業を行っています。
中には直接、eラーニングと一切関係ないものも取り扱っています。
それは学ログです。
今回はイーラーニング研究所が取り扱っている
学ログについて紹介したいと思います。

学ログを一言で紹介するなら、学校の口コミ掲示板です。
南山大学や、椙山女学園高校、あけの星幼稚園など、
様々な学校施設の口コミを書きこめる場を
イーラーニング研究所が用意しているのです。
また、口コミだけでなく、学校の住所、電話番号、
公式サイトのURL、地図情報も掲載しています。

エリア検索や名称検索も可能なので、自分の知りたい情報も直ぐに見つかりますよ。
どれほどの学校が網羅されているか分かりませんが、
筆者が通っていた幼稚園と兄が通っていた保育園も普通に掲載されていましたよ。
関東だけで11406もの幼稚園・保育園があるなんて驚きですね。
イーラーニング研究所のこの口コミサイトを使って、目当ての情報を探しましょう。

この学校の口コミサイトですが、筆者が欲しいと思っている機能として
「住所検索」と「地図での同時表示」があるとかなり便利です。
仮に練馬区に住んでいると仮定して、
その地域のどの辺に幼稚園や保育園があるか分かれば、
目的の情報を直ぐに調べ上げることが出来そうです。
グーグルマップで幼稚園と入力しても、
上手く反応してくれないことが多いので、こうしたところで検索できるようになれば、
このイーラーニング研究所の口コミサイトはさらに便利になると思うのですが、
如何でしょうか?

オマケとして、この口コミサイトは教育系のニュースを紹介しています。
リアルタイムリンクしているのか、常にホットな話題が表示されるようになっていますよ。

イーラーニング研究所は無料体験会をしています

イーラーニング研究所は様々な活動を行っています。
その多くが、ソフトアプリケーションの開発ですが、
中にはタブレット開発といったハードウェアも手掛けているのです。
簡単に言えば、イーラーニング研究所のオリジナルタブレットになります。

そのタブレットの無料体験会が、
2017年4月4日に大阪のとあるショッピングセンターで開催されました。
子ども達を中心に、このタブレットがどういったものか、
実際に触って体感してもらったそうです。

こうした体験会の存在は非常に重要です。
そもそも、このイーラーニング研究所の体験会で初めて
タブレットに触るお子さんも居るかもしれません。
タブレットはスマホやパソコンと違ってまだまだ需要が少なく、
タブレットがどういったアイテムか知らないお子さんも決して0ではないでしょう。
実際、有用度で言えば、スマホやパソコンに勝てる要素が少ないです。
スマホとパソコンを足して2で割ったくらいの、中途半端な性能に近いかもしれません。
むしろ、ポケットに入らない大きさのスマホは最早、“携帯”電話とすら呼べません。

しかも、スマホのLTE回線と違って、
Wi-Fi回線がないとインターネットに接続することが出来ず、
「いつでもどこでも」という魅力は、タブレットにはあまりないのが現状です。
だからと言って、決して無用の長物ではありません。
スマホやパソコンは決して万能ではなく、
それらが出来ないところでタブレットが活躍します。
イーラーニング研究所のタブレットもそんな感じに、
カユイところに手が届く仕様になっていると思いますよ。

もちろん、この体験会は無料です。
予約も不要で、誰でも気軽にイーラーニング研究所のタブレットに触ることが出来ます。
大阪でのイベントはもう終わりましたが、
今後もイーラーニング研究所はこうしたイベントを頻繁に開催していくと思いますよ。

イーラーニング研究所がタブレットを寄贈した子ども食堂ってどういうところ?

イーラーニング研究所はこれまで様々な施設に
タブレットと学習システムを無料で提供してきました。
これからも続けていくと思います。
ちょっと古いニュース記事ですが、
2016年10月20日のイーラーニング研究所のニュースにて、
「子ども食堂にタブレットを寄贈した」というのが記載されていました。
ところで、この子ども食堂とは何のことでしょうか?
児童養護施設なら分かるのですが、子ども食堂というネーミングだけでは、
何をするところなのか、サッパリ分かりません。

子ども食堂の設立目的は
「貧困で苦しむ子供に栄養のあるものを食べさせる」ことにあります。
ただし開催時期は場所ごとに異なります。
場所によっては月に1回しか開催しないところもあるみたいです。
また、特に貧困に困っていなくても
「チラっと見かけたので行ってみた」というのも普通にOKです。

予約制でもなく、普通に誰でも利用できるケースが多そうです。
給食みたいなのを想像していましたが、その実態は、
低料金の家庭料理屋というのが近いかもしれませんね。
ただし場所によっては、毎日開催しているところもあり、
学童保育クラブのようなところもあると思います。
そうした子ども食堂でしたら、
イーラーニング研究所が配ったタブレットも有効活用してくれることでしょう。

一番の問題は、真に貧困で困っている方は、
こうした情報を得る機会が皆無な点です。
子ども食堂ネットワークが如何にインターネット上で広報しようとも、
本当にお金で困っている方はインターネットを見る機会すらありません。
子ども食堂の存在を知らないお子さん、
および、親御さんは決して少なくないのです。
イーラーニング研究所もそうした貧困層にどうすれば情報が届くかを、
課題にしていると思います。

イーラーニング研究所で学べる国内旅行業務取扱管理者について

国内旅行業務取扱管理者ってなんでしょうか?

イーラーニング研究所の資格対策のスマホアプリで勉強できるみたいですが、

この名前だけでどんな業務を行うのか、ちょっと分かりません。

何となくイメージはつきますが、具体的にどんな資格かを知る方は、

少ないのではないでしょうか。

 

イーラーニング研究所で学べる国内旅行業務取扱管理者ですが、

旅行系の事業を行うのに必ず必要です。

その営業所ごとに必ず1名以上は居ないといけません。

ある意味、責任者のようなものですね。

旅行プランの提案をお客にしたり、細かい手続きをするのはバイトでも大丈夫ですが、

その営業所がその事業を行うには必ず国内旅行業務取扱管理者が1名以上必要なのです。

 

国内旅行業務取扱管理者の合格率は30%前後です。

ちなみに総合(海外と国内)なら10~20%くらいと言われています。

また、国内の受験者(合格者)の半数は学生です。

旅行関連と観光関連はそれぞれ10%しかいません。

一方で、総合の受験者(合格者)は、旅行関連業が半数を占めます。

 

このことから、国内旅行業務取扱管理者は在学中に取ることが多い資格だと言えます。

旅行系の企業に就活する前に取得する学生が多いのかもしれませんね。

もしくは内定を貰ってから受験するのでしょうか?

試験日は毎年9月なので、秋採用でない限り、内定後に受験しそうですね。

イーラーニング研究所のスマホアプリは学生さんでもやりやすいので、

コレを使って勉強している方は非常に多そうです。

 

国内旅行業務取扱管理者は国家資格ですが、

他の国家資格に比べてかなり合格率が高いです。

総合はかなり難しいですが、国内は学生さんでも取りやすいです。

そして総合も国内も、受験資格は特にありません。

旅行業の就業経験とかも不要で、試験費用さえ払えばだれでも受験可能。

また、国内に合格すれば、総合を受ける際、重複する試験範囲は免除されます。

まずは国内を先に取り、その後、手堅く総合を狙うのが賢い受験方法ですよ。

イーラーニング研究所のスマホアプリを使って、是非試験に備えてください。

イーラーニング研究所が考えているICTについて

イーラーニング研究所はICTの企業と言えます。

ICTはITの一歩先を進んだ技術のことで、

海外ではITよりもICTを好んで使っていると言われています。

 

ICTは「Information Communication Technology」を意味します。

直訳すると、情報伝達技術です。

ITにコミュニケーションが加わったものになります。

従来のITは「情報技術」のみを指す言葉でしたが、

今は「それをどのように使っていくか」までを求められています。

その部分がコミュニケーションに当たるのです。

 

情報技術をどのように使っていくかを

イーラーニング研究所は現在および今後の課題にしています。

ただ製品を提供するのではなく、それがどのように使われるのか、

そして、どのように使っていけばより便利になるかを、

常に研究して向上に努めているのです。

そしてイーラーニング研究所は常に未来を考えています。

そもそも教育は「その方の将来のために」するものです。

教育内容も時代に合わせて変えていく必要があり、

その時代とは「いま」ではなく「未来」です。

 

小学生に○○を教えても、十数年後の就職する時に○○は不要になるかもしれません。

「あと10年で消える仕事」というものが存在し、スポーツの審判や映写技師、

メガネの技術者は無くなるとも言われています。

逆に需要が増す仕事も登場し、

イーラーニング研究所はその仕事に就けるように提供するサービスを随時変えていっているのです。

特にプログラミング系の仕事は、今後ますます増えていくと思います。

介護福祉系の仕事も、ますます増えていくのではないでしょうか。

そうしたスキルを学べる教材をイーラーニング研究所は提供しているのです。

 

ITは、あるだけでは意味がありません。

どのように扱うかを考慮するICTという概念が必要なのです。

イーラーニング研究所のスマホアプリはどんなゲーム?

イーラーニング研究所はパソコンやスマホ、

タブレットなどの電子機器を使ったeラーニングを提供する会社です。

スマホアプリゲームも開発しており、アルファベットをタップしてバトルする

英語学習アプリが評判になっています。

 

アプリ名はイングリッシュモンズターズと言います。

長いので、大抵の方はイグモンと読んでいます。

作品に登場するイグモンたちと協力してバトルを行い、

物語を進めていくといった内容になります。

200体以上のイグモンが登場しますので、コレクション魂にも火が点きそうです。

 

バトルのシステムですが、左から流れてくるアルファベットをタップしていきます。

その際、指定されたキーワードのアルファベットを集めきることで、

はなまるアタックをしかけることができます。

要は必殺技です。

イーラーニング研究所のイグモンは、基本的にこの必殺技を完成させるゲームになります。

上手くコンボを決めれば追加ダメージもありますよ。

スキルや合体ふぁぶる強化もあり、ゲームとしての戦略も求められます。

 

システムに関してもやりこみ要素が大きいです。

200体以上のイグモンを集めるのも大変ですが、

イグモンの進化や育成など、割とやることは多いです。

曜日ごとにステージやイベントも用意されていますので、

毎日コツコツ進めて強化させましょう。

 

イーラーニング研究所のイグモンは無課金でも最後まで進めることが出来ますが、

アイテムを購入することも可能です。

アプリ内アイテムとして120円から9800円支払うことが出来ます。

よくあるガチャですね。

 

英語学習に最適なので、イーラーニング研究所のイグモンを是非プレイしてみてください。

期間限定イベントも開催しており、この前はハロウィンをしていたそうです。

株式会社イーラーニング研究所のeラーニングでペーパーレスの社会を目指そう

株式会社イーラーニング研究所はeラーニングを主体にした事業を行っています。

そして、このeラーニングは先進的な勉強法として、世界中から注目されています。

 

従来のアナログな勉強は、メカニカルな製品はほとんど使われていません。

教科書のデータをまとめるのと、その教科書を製本するのと、

鉛筆を作成するくらいでしょうか。

これにしても、昔はすべて手作業で行われていました。

江戸時代には、本を作るには全て手書きで書き写していたそうです。

そして実際に生徒が勉強する際は、電気はほとんど使いません。

蛍光灯と黒板消しクリーナーくらいしか使わないのではないでしょうか。

最悪、停電しても勉強することは可能です。

 

株式会社イーラーニング研究所が提供しているeラーニングはとても電気を使います。

むしろ、eラーニングのeはエレクトロニックなので、電気は必須とも言えます。

eラーニングは主に、パソコンを使って勉強します。

場合によってはタブレットやスマホを使うこともあります。

それらは停電しても、内蔵電池で少しは保ちますが、充電は必須です。

 

eラーニングの利点は、資源の節約にあると言えます。

教科書も鉛筆も不要なので、木材資源が無くてもeラーニングで勉強することが可能です。

今の日本にある紙媒体のものを全て電子媒体にしたら、

どれだけの木材を節約できるか計り知れません。

株式会社イーラーニング研究所が提供しているeラーニングが進めば、

南米で問題視されている森林伐採に歯止めが掛かるかもしれませんね。

資格試験対策なら株式会社イーラーニング研究所のアプリが優秀

資格の勉強なら、株式会社イーラーニング研究所の

資格試験対策アプリ『資格対策講座』はいかがでしょうか。

全部で9つの講座が用意されており、

2つの出題モードで効率良く勉強することが出来ます。

マンション管理士、国内旅行業務取扱管理者、

介護福祉士など、人気の資格が勢揃いです。

いまは9つしかありませんが、

そのうち10個目、11個目と数を増やしていくかもしれませんね。

 

こうしたスマホ対応の教材はいくつかあると思いますが、

株式会社イーラーニング研究所の資格試験対策アプリの最たる特徴は、

無料で利用できる点ではないでしょうか。

無料系アプリにも複数ありますので、色々と比べるのも良さそうです。

特に動画とかもありませんので、データの圧迫量も比較的少ないと言えます。

 

資格の勉強はやはり、複数の教材を使うに限ります。

塾に行くのも良いですが、自主学習だけでも意外と何とかなるものです。

その代わり、複数の教材を使うのがポイントです。

教科書を読むだけでは思うように記憶できませんので、

問題集を使って記憶の定着を図ります。

 

また、問題集で分からない部分は、参考書を使って読み解くことが多いです。

単語の意味だけを覚えるのでしたら、単語帳の出番です。

受験する試験によっては、膨大な専門用語を覚えないといけないものもあります。

株式会社イーラーニング研究所の資格試験対策アプリを使いつつ、

紙媒体の教材も併せて使うことで、効率良く知識を吸収できると思いますよ。

株式会社イーラーニング研究所おすすめの書籍たち

株式会社イーラーニング研究所はその名の通り、

eラーニングを主体にした事業を行っています。

そしてeラーニングの事業を行うには、パソコンに詳しくならないといけません。

業務内容によっては、プログラミングが必要になります。

 

株式会社イーラーニング研究所がオススメする書籍に

「小学生向けプログラミング」があります。

2020年度からは小学校でもプログラミングの授業が必修化されるそうなので、

それに先駆けてこの本で予習が出来ると評判になっています。

小学生はまだこの本を読まなくても大丈夫ですが、

小学校教師はこの本を読んで予習しておきたいところですね。

 

他にも、株式会社イーラーニング研究所は、

「アクティブラーニング」をテーマにした書籍を紹介しています。

アクティブラーニングとは学習スタイルのひとつで、

生徒が能動的に参加するものになります。

ディスカッションが主体の授業と言えば分かりやすいでしょうか。

大学のゼミなんかが近いかもしれませんね。

 

「教育の水道哲学」をテーマにした本や、「巨大市場を生み出すeラーニング革命」など、

色々な書物を株式会社イーラーニング研究所は推薦しています。

これらを読めばeラーニングのなんたるかが分かる、とまでは言いませんが、

かなり詳しくなれるのは確実だと思います。

それぞれ200ページ前後で、そこまで分厚い書籍ではありませんので、

2時間もあれば読破できるのではないでしょうか。

eラーニングに興味がある方は、是非、手に取ってみてください。